エッセイ2

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即席ラーメンを食べながらこの記事を書いた。

即席ラーメンみたいにエッセイを即席に書ければいいのにとよく思う。

ちなみに今、顔の下にどんぶりがあるので、湯気で顔が潤っている。

 

ここ半年くらい、朝5時に起きて勉強をしていて、

さっきも軽く勉強をやっていた。写真はその時のもの。

 

これだけ頑張ったんだから身につくとか、合格するとか、

そういう考えはまだまだ甘くて意味がないのだと思いつつ、

努力の量や時間について、どうしても甘く評価したくなるのも事実。

 

本番までどれくらい頑張れるかなあー